駐妻

今までのキャリアをすべてストップして駐妻として赴任する主人について行く。いろいろな方とお話をする中で私以外にもお悩みの方が非常に多いなと感じています。そんな中私は新たにこちらでビジネスを始めました。4歳の男の子と1歳の女の子の母であり、「ホームワーキングママ」という新しい女性の働くスタイルに挑戦している私の奮闘記です。